現在発売中のRedmi Note 13 Pro+とRedmi Note 14 Pro 。どちらにしようか迷っている人も多いはず。
「動画やSNSを快適に楽しめるのはどちら?」「カメラやバッテリーは十分?」「価格やキャンペーンでお得に買えるのは?」
本記事では、両機種の特徴やスペック、価格をわかりやすく比較します。
スマホを安く購入するならIIJmio一択!!
MNP(乗り換え)でお得に購入できます
\ スマホ大特価セール 2026/2/2まで開催中!! /
\ 在庫切れ前にセール価格を確認!!/
公式サイト:https://www.iijmio.jp/
結論:Redmi Note 13 Pro+とRedmi Note 14 Pro、どっちがおすすめ?
結論から言うと、
「充電の速さやキビキビした動作」を重視するなら、型落ちの Redmi Note 13 Pro+、
「画面の見やすさや、落としても安心な頑丈さ」を重視するなら、最新の Redmi Note 14 Pro がおすすめです。
14 Pro は、13 Pro+ と比べると、
超急速充電やゲーム性能など、一部の“尖った部分”が少しおとなしくなっています。
なので「新しい=全部上」というより、何を優先するかで選ぶ機種という立ち位置です。
14 Pro は13Proの後継モデル。13Pro+とは兄弟モデルといったところですね。
- 「Pro」は「コスパ重視かつ軽量な実用モデル」
- 「Pro+」は「よりプレミアム、高性能な上位グレード」モデル
という位置付けです。
Redmi Note 13 Pro+とRedmi Note 14 Proのスペック比較(一覧表)
2026年1月更新 最新情報は公式サイトでご確認ください
| 項目 | Xiaomi Redmi Note 13 Pro+ | Xiaomi Redmi Note 14 Pro |
|---|---|---|
| IIJmio 通常価格 | 58,800円 | 45,980円 |
| IIJmio MNP価格 | 34,800円 | 34,800円 |
| 発売日 | 2024年5月 | 2025年5月 |
| OS アップデート (予定) | Xiaomi HyperOS (Android14) OS:最大2回 セキュリティ:2029年まで | Xiaomi HyperOS (Android14) OS:最大3回 セキュリティ:2031年まで |
| サイズ・重さ | 161.4×74.2×8.9mm 205g | 162.3×74.4×8.4mm 190g |
| ディスプレイ | 6.67インチ Quad HD+/有機EL 120Hz | 6.67インチ Quad HD+/有機EL 120Hz |
| バッテリー | 5,000mAh 急速充電:120W | 5,110mAh 急速充電:45W |
| カメラ | 【背面】 広角:2億 超広角:800万 マクロ:200万 【前面】1,600万 | 【背面】 広角:2億(F値1.65) 超広角:800万(F値2.2) マクロ:200万 【前面】2,000万 |
| SoC(チップ) | Dimensity 7200-Ultra | Dimensity 7300-Ultra |
| RAM / ROM | 8GB / 256GB | 8GB / 256GB 12GB / 512GB |
| 防塵・防水 | IP68 | IP68 |
| おサイフケータイ | 〇 | ✕ |
| イヤホンジャック | ✕ | ✕ |
| SDカード対応 | ✕ | ✕ |
| スピーカー | ステレオ | ステレオ |
| 生体認証 | 指紋:画面内 顔:〇 | 指紋:画面内 顔:〇 |
\ 在庫切れ前にセール価格を確認!!/
公式サイト:https://www.iijmio.jp/
カメラ・性能・防水の比較まとめ
ここでは、スペック表だけではわかりにくい、「カメラ/性能/防塵・防水」だけ深掘りしています。
カメラ
両機種とも背面は2億画素メイン+光学手ぶれ補正を備えた同等の構成で、普段の撮影に大きな差はありません。
違いが出やすいのは前面カメラで、Redmi Note 14 Proの方が解像度が高く、自撮りの細かな仕上がり具合は少し上に感じやすいでしょう。
背面カメラ重視ならほぼ同等、自撮りやSNS用途を重視するなら14 Proが有利です。
処理性能(SoC)
ゲームや動画編集をバリバリこなすパワー重視ならRedmi Note 13 Pro+、日常の快適さとバッテリーの持ちを優先するならRedmi Note 14 Pro
Redmi Note 13 Pro+
Dimensity 7200-Ultra(AnTuTu:750,632)
性能:快適
AnTuTuスコアは約75万点と高く、最新のミドルレンジ(14 Pro)を上回る処理能力を持っています。重い作業でも余裕を持ってこなせる「底力」が魅力です。
Redmi Note 14 Pro
Dimensity 7300-Ultra(AnTuTu:678,802)
性能:標準・強め
スコアは13 Pro+には及びませんが、省エネ性能が劇的に向上しています。
普段使いでの動作は十分に軽快で、発熱を抑えながら長時間安定して使えるのが強みです。
処理性能のざっくり目安 (タップで開閉します)
※当サイトの評価基準です
| 評価 | 目安のAnTuTu | 用途イメージ |
|---|---|---|
| 快適 | 70万台〜 | ゲーム・高速処理も余裕 |
| 標準(強) | 55~69万 | 普段使い+軽いゲーム |
| 標準(中) | 45~54万 | 日常利用は問題なし |
| 標準(弱) | 40~44万 | 多少引っかかる場面あり |
| 控えめ | 〜30万台 | 重いアプリが苦手 |
※AnTuTuはあくまで目安です。アプリやOS最適化で体感は変わります。
防塵・防水
Redmi Note 13 Pro+ / Redmi Note 14 Pro:どちらもIP68対応で、水回りや雨の日も安心して使える。
防塵・防水等級のざっくり目安(タップで開閉します)
※当サイトの評価基準です
| IPX9 | 業務レベルの耐水。高圧洗浄にも耐える特殊仕様 |
|---|---|
| IP68 | アウトドア・キッチンなど水回りでも安心の最上位クラス |
| IP65 | 屋外の雨・水しぶき程度なら安心して使える |
| IP54 | 小雨やキッチンの軽い水はねなら問題なし |
| IP53 | 小雨なら使えるが、水しぶきには注意したい |
| IP52 | 軽い水はね程度。水回り・屋外の雨は避けたい |
販売価格と購入先まとめ
格安SIMでのMNP価格
| Redmi Note 13Pro+ | Redmi Note 14 Pro | |
|---|---|---|
| IIJmio | 34,800円 | 34,800円 |
| 楽天モバイル | – | – |
| ワイモバイル | – | – |
| UQモバイル | 14,400円 | – |
| mineo | 49,632円 | 42,768円 |
| ahamo | – | – |
| イオンモバイル | 59,180円 | 45,980円 |
| NUROモバイル | – | – |
※表示価格はMNP(乗り換え)によるキャンペーンやポイント還元など、各種割引を適用した後のものです。
※条件によっては割引が適用されない場合があります。また、カラーによっては在庫切れとなっていることもあります。
※本記事の内容は掲載時点の情報です。最新の情報や詳細は、必ず各公式サイトでご確認ください。
ショッピングサイトでの取り扱い
まとめ|迷ったらどっち?
Redmi Note 13 Pro+ は、
「とにかく充電を早く終わらせたい」「動作はできるだけサクサクがいい」
そんな人に向いた1台です。
今あえて型落ちを選ぶ価値がある、完成度の高いパワー型モデルと言えます。
一方の Redmi Note 14 Pro は、
画面の明るさや見やすさ、日常での安心感を重視したモデル。
ゲーム性能や充電速度に強いこだわりがなければ、最新モデルらしい安定感があります。
◆ メイン端末としてバリバリ使い、キャッシュレス決済も多用するなら、Redmi Note 13 Pro+を選んだ方が満足度は高いでしょう。
◆ 一方で、おサイフケータイを使わず、動画視聴やSNSがメインで、安くて丈夫な最新スマホが欲しいならRedmi Note 14 Proが向いています。
人気の機種はセール期間中に在庫切れ(入荷待ち)になることも多いです。
検討中の方は、まずは公式ページで現在の在庫状況を確認しておくのが安心です。
\ 在庫切れ前にセール価格を確認!!/
公式サイト:https://www.iijmio.jp/
関連記事まとめ
記事が見つかりませんでした。
機能別スマホ一覧はこちら
同じ機能を持つ他のスマホを探したい方は、以下の一覧も参考にしてください。