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Galaxy A36とOPPO Reno13 Aを比較|今買うならどっちがおすすめ?

Galaxy A36とOPPO Reno 13 Aを徹底比較!記事のアイキャッチ画像

現在発売中のGalaxy A36OPPO Reno13 A、どちらにしようか迷っている人も多いはず。

「処理性能は?」「カメラは?」「バッテリー持ちは?」

本記事では、両機種の特徴やスペックをわかりやすく比較します。

目次

当サイトのおすすめ

結論

性能面では大きな差がないため、どちらを選んでもSNSやネット検索、動画視聴などで困ることはほとんどありません。

  • OPPO Reno13 Aは、大容量バッテリーやmicroSDカード対応など、実用性を重視する人に
  • Galaxy A36は、長期間のOSアップデート保証やGalaxyならではの安心感を重視する人に

このあと詳しく解説

まずは両機種のスペックを一覧で比較。
選ぶポイントになる違いを詳しく見ていきます。

Galaxy A36OPPO Reno13 Aのスペック一覧表

スクロールできます
項目Samsung
Galaxy A36
OPPO
OPPO Reno13 A
発売日2025年6月2025年6月
OS
アップデート
(予定)
Android15
OS:最大6回
セキュリティ:2031年まで
ColorOS 15
(Android15)
OS:最大2回
セキュリティ:2028年まで
サイズ・重さ162.9×78.2×7.4mm
195g
162×75×7.8mm
192g
ディスプレイ6.7インチ
FHD+/有機EL
120Hz
6.7インチ
FHD+/有機EL
120Hz
バッテリー5,000mAh
急速:45W
5,800mAh
急速:45W
カメラ背面カメラ
広角:5,000万(F値1.8)
超広角:800万(F値2.2)
マクロ:200万(F値2.4)
手ぶれ補正:光学式

前面カメラ
1,200万(F値2.2)
背面カメラ
広角:5,000万(F値1.8)
超広角:800万(F値2.2)
マクロ:200万(F値2.4)
手ぶれ補正:光学式

前面カメラ
3,200万(F値2.4)
SoC(チップ)Snapdragon 6 Gen 3
AnTuTu v11:約84万
Snapdragon 6 Gen 1
AnTuTu v11:約86万
RAM / ROM6GB / 128GB8GB / 128GB
防塵・防水IP68IP68/IPX9
おサイフケータイ
イヤホンジャック
SDカード対応
スピーカーステレオステレオ
生体認証指紋:画面内
顔:〇
指紋:画面内
顔:〇

処理性能のざっくり目安  (タップで開閉します)
※当サイトの評価基準です
評価目安のAnTuTu(v11)用途イメージ
ハイエンド(最上位)180万~原神などの重いゲームも最高画質で長時間安定
ハイエンド110万~どんなアプリも爆速。数年先まで現役で使える
アッパーミドル88万~109万重い作業も余裕。コスパと性能を両立したい人向け
ミドルレンジ72万~87万SNSや動画視聴など、日常使いで不満なし
エントリーミドル60万~71万基本操作はOK。たまに読み込み待ちがある程度
エントリー40万~59万Web閲覧やSNSが中心。動作の軽快さより価格重視
ローエンド~39万電話やメール専用。動作の遅さを許容できる方向け

※AnTuTuはあくまで目安です。アプリやOS最適化で体感は変わります。

防水等級のざっくり目安(タップで開閉します)
※当サイトの評価基準です
IPX9高温・高圧の水にも耐えられる最高クラス。一般的なスマホでは珍しい仕様
IPX8雨や水回りはもちろん、水没にも対応する高い防水性能
IPX5屋外の雨・水しぶき程度なら安心して使える
IPX4小雨やキッチンの軽い水はねなら問題なし
IPX3小雨なら使えるが、水しぶきには注意したい
IPX2軽い水はね程度。水回り・屋外の雨は避けたい

※IP〇〇の左側は防塵、右側は防水性能を表します。

※現在販売中のスマホは防塵性能が高い機種が多いため、ここでは防水性能のみ掲載しています。

Galaxy A36とOPPO Reno13 Aの主な違い

項目Galaxy A36OPPO Reno13 A
バッテリー5,000mAh5,800mAh
RAM(メモリ)6GB8GB
SoCSnapdragon 6 Gen 3(約84万)Snapdragon 6 Gen 1(約86万)
SDカードなしあり

バッテリー

電池持ちを重視するならOPPO Reno13 A

OPPOの方がバッテリー容量は800mAh多く、電池持ちを重視するなら有利です。

Galaxy A36の5,000mAhでも十分大容量なので、どちらを選んでも問題ありません。
ただ、充電の回数を少しでも減らしたいならOPPOを選ぶメリットはあります。

RAM(メモリ)

8GBのOPPO Reno13 Aの方が安心です。

RAMは、Galaxy A36が6GB、OPPO Reno13 Aが8GBです。

RAMは、アプリを動かす際の作業スペースのようなもので、容量に余裕があるほど複数のアプリを切り替えるときなどに有利です。

Galaxy の6GBでも一般的な用途には十分ですが、複数のアプリを同時に使ったり、アプリを切り替えながら使ったりすることが多いなら、8GBを搭載するOPPOの方が余裕があります。

SoC

性能差はほぼなし。どちらを選んでも問題ありません。

処理性能はほぼ互角。
SNSやネット検索、動画視聴などはもちろん、複数のアプリを使い分けるといった用途にも対応できる性能を備えています。

販売価格一覧

格安SIMでの販売価格(税込)

主な格安SIMでの販売価格をまとめました。(掲載価格は、新規契約・MNPのうち安い方の金額です)

気になる機種があれば、販売先の公式ページで詳細をご確認ください。

2026年8月1日時点の情報です。

  • 在庫には限りがあります。売切れとなる場合がございますので、ご容赦ください。
  • 表示価格はキャンペーンやポイント還元など、各種割引を適用した後の実質負担額です。
  • 価格やキャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は必ず各公式サイトをご覧ください。
販売先Galaxy A36OPPO Reno13 A
IIJmio

34,800円
公式サイトへ

34,800円
公式サイトへ

楽天モバイル

27,890円
公式サイトへ

ワイモバイル

9,800円
公式サイトへ

UQモバイル

9,900円
公式サイトへ

mineo

43,560円
公式サイトへ

ahamo

62,590円
公式サイトへ

イオンモバイル

ショッピングサイトでの取り扱い

以下の通販サイトで、このスマホの価格・在庫状況を確認できます。

まとめ|迷ったらどっち?

Galaxy A36 がおすすめな人
  • 同じスマホを長く使いたい人
  • できるだけ安く買いたい人
  • Galaxyシリーズを使いたい人
OPPO Reno13 A がおすすめな人
  • 電池持ちを重視する人
  • microSDカードを使いたい人
  • 自撮りや写真編集をよく使う人

迷ったら?

  • Galaxy A36 → アップデート保証という長期的な安心感が強み
  • OPPO Reno13 A → 8GB RAM・5,800mAhバッテリー・microSDカードと、スペック面の実用性が強い

価格も参考にしながら、どちらを重視するかで決めていいと思います。


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