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Redmi Note 15 ProとOPPO Reno13 Aを比較|今買うならどっちがおすすめ?

Redmi Note 15 ProとOPPO Reno13 Aを徹底比較!記事のアイキャッチ画像

Redmi Note 15 Pro(2026年1月発売)とOPPO Reno13 A(2025年6月発売)、どちらにしようか迷っている人も多いはず。

「処理性能は?」「カメラは?」「バッテリー持ちは?」

本記事では、両者の違いを比較し、それぞれどんな人におすすめなのかをわかりやすく解説します。

目次

当サイトのおすすめ

結論

基本的にはRedmi Note 15 Proがおすすめです。

Redmi Note 15 Proは処理性能が高く、6,300mAhのバッテリーや256GBストレージ、長期サポートも強みです。

一方、OPPO Reno13 AはIP68/IPX9の防水・防塵に対応し、microSDも利用できます。

このあと詳しく解説

まずは両機種のスペックを一覧で比較。
選ぶポイントになる違いを詳しく見ていきます。

サイズ・ディスプレイ

項目Redmi Note 15 ProOPPO Reno13 A
本体サイズ163.6 × 78 × 7.9mm162 × 75 × 7.8mm
重さ200g192g
画面サイズ6.83インチ6.7インチ
ディスプレイFHD+ / 有機ELFHD+ / 有機EL
リフレッシュレート120Hz120Hz

Redmi Note 15 Proは6.83インチとやや大画面で、OPPO Reno13 Aは約8g軽く、本体サイズもひと回り小さくなっています。

大画面ならRedmi Note 15 Pro、本体サイズや軽さならOPPO Reno13 Aがおすすめです

バッテリー・充電

項目Redmi Note 15 ProOPPO Reno13 A
容量6,300mAh5,800mAh
急速充電45W45W
ワイヤレス充電

Redmi Note 15 Proは6,300mAhのバッテリーを搭載しており、OPPO Reno13 Aより容量に余裕があります。

急速充電はどちらも最大45Wに対応しているため、充電性能に大きな差はありません。

バッテリー容量を重視するならRedmi Note 15 Proがおすすめです

処理性能・メモリ

項目Redmi Note 15 ProOPPO Reno13 A
SoCDimensity 7400-UltraSnapdragon 6 Gen 1
AnTuTu(v11)約94万約86万
メモリ・ストレージ8GB / 256GB8GB / 128GB

処理性能はRedmi Note 15 Proの方がやや高く、負荷の高いアプリなどではより余裕があります。

また、ストレージも256GBを搭載しているため、写真や動画、アプリを本体に多く保存したい方にはRedmi Note 15 Proが向いています。

処理性能や保存容量を重視するならRedmi Note 15 Proがおすすめです


処理性能のざっくり目安  (タップで開閉します)
※当サイトの評価基準です
評価目安のAnTuTu(v11)用途イメージ
ハイエンド(最上位)180万~原神などの重いゲームも最高画質で長時間安定
ハイエンド110万~どんなアプリも爆速。数年先まで現役で使える
アッパーミドル88万~109万重い作業も余裕。コスパと性能を両立したい人向け
ミドルレンジ72万~87万SNSや動画視聴など、日常使いで不満なし
エントリーミドル60万~71万基本操作はOK。たまに読み込み待ちがある程度
エントリー40万~59万Web閲覧やSNSが中心。動作の軽快さより価格重視
ローエンド~39万電話やメール専用。動作の遅さを許容できる方向け

※AnTuTuはあくまで目安です。アプリやOS最適化で体感は変わります。

カメラ

項目Redmi Note 15 ProOPPO Reno13 A
アウトカメラ広角:2億(F1.7)・OIS
超広角:800万(F2.2)
広角:5,000万(F1.8)・OIS
超広角:800万(F2.2)
マクロ:200万(F2.4)
インカメラ2,000万(F2.2)3,200万(F2.4)

※OISは光学式の手ぶれ補正です。

Redmi Note 15 Proは2億画素の広角カメラを搭載しており、高解像度で撮影できるのが特徴です。

一方、OPPO Reno13 Aはインカメラの画素数が高くなっています。ただし、画素数だけで写真のきれいさが決まるわけではないため、あくまでカメラ選びの目安のひとつと考えておいた方がよいでしょう。

高解像度で撮影したいならRedmi Note 15 Proが候補

機能・サポート

項目Redmi Note 15 ProOPPO Reno13 A
防水・防塵IP68IP68/X9
おサイフケータイ
microSD
イヤホンジャック
スピーカーステレオステレオ
OSXiaomi HyperOS2
(Android 15)
ColorOS 15
(Android 15)
アップデートOS:最大4回
セキュリティ:2032年まで
OS:最大2回
セキュリティ:2028年まで

edmi Note 15 ProはOSアップデートが最大4回、セキュリティアップデートも2032年までと、長期サポートが強みです。

一方、OPPO Reno13 AはIP68/IPX9の防水・防塵に対応し、microSDも利用できます。

長期サポートならRedmi Note 15 Pro、防水性能やmicroSDならOPPO Reno13 Aがおすすめです


防水等級のざっくり目安(タップで開閉します)
※当サイトの評価基準です
IPX9高温・高圧の水にも耐えられる最高クラス。一般的なスマホでは珍しい仕様
IPX8雨や水回りはもちろん、水没にも対応する高い防水性能
IPX5屋外の雨・水しぶき程度なら安心して使える
IPX4小雨やキッチンの軽い水はねなら問題なし
IPX3小雨なら使えるが、水しぶきには注意したい
IPX2軽い水はね程度。水回り・屋外の雨は避けたい

※IP〇〇の左側は防塵、右側は防水性能を表します。

※現在販売中のスマホは防塵性能が高い機種が多いため、ここでは防水性能のみ掲載しています。

まとめ|迷ったらどっち?

Redmi Note 15 Pro がおすすめな人
  • 処理性能を重視したい人
  • 256GBの保存容量が欲しい人
  • バッテリー容量を重視したい人
  • 長期サポートを重視したい人
OPPO Reno13 A がおすすめな人
  • microSDを使いたい人
  • IP68/IPX9の防水性能を重視したい人

迷ったら?

Redmi Note 15 Proがおすすめです

Redmi Note 15 Proは処理性能がやや高く、バッテリー容量や保存容量、アップデート期間でもOPPO Reno13 Aを上回っています。

一方、microSDやIPX9の防水性能を重視するならOPPO Reno13 Aがおすすめです。

販売価格一覧

各社の販売価格

2026年9月1日時点の情報です。

  • 返却プログラムは端末返却を条件とした購入プログラムの価格、還元は購入時のキャンペーンによるポイント・ギフト等です。
  • 容量・仕様違いがある場合は、最安モデルの価格を掲載しています。
  • 価格やキャンペーンは変更される場合があります。最新情報や適用条件は各公式サイトでご確認ください。(プラン内容やキャンペーン情報はすべて公式サイトの内容が正となります
販売先Redmi Note 15 ProOPPO Reno13 A
IIJmio

54,980円

34,800円
公式サイトへ

楽天モバイル

27,890円
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ワイモバイル

9,800円
公式サイトへ

UQモバイル

9,900円
公式サイトへ

mineo

50,688円
公式サイトへ

43,560円
公式サイトへ

ahamo
イオンモバイル

ショッピングサイトでの取り扱い

以下の通販サイトで、このスマホの価格・在庫状況を確認できます。

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